We create music for the next generation

時代に埋もれることのない、世界に通用する映像音楽を制作するプロダクション。

様々な映像媒体において、自社に所属するスタッフだけでなく、世界中に広がるネットワークを駆使し、より最適で優秀な人材・環境を素早く確保させていただきます。

弊社所属のスタッフは、幼少期より音楽家としての教育を受け活躍をしています。 そのため、キャラクターに込められた思い、作品の世界観を正当性のある音楽によって、より豊かに表現させて頂くことを得意としております。

制作のスピード、作業の安定性、最高の品質。最上級の音楽と感動をお届けします。


VISION

「誇りを持てる作品を残すこと」
音楽に対する興味や、時代の流れに関わらず、
何時の時代も全ての人を感動させ、心に響く音楽をお届けする。
それがわたしたちの理念です。

素晴らしい映像作品を作り上げるため、
音楽クリエイターとして最適な提案をさせていただくことで、
作品を音楽の面から支えていきます。

最高の作品を作り上げ、音楽の本当の良さを伝えたい。
それがCIAの願いです。


STAFF

由良浩明 (Hiroaki Yura)
音響監督

三好智己 (Miyoshi Tomoki)
作曲家

エミネンス交響楽団
(Eminence Symphony Orchestra)

(Hiroaki Yura)
由良浩明
音響監督

6歳からオーストラリアにて、本格的にヴァイオリニストとして訓練を受ける。13歳の若さでAustralian Music Examination Boardのディプロマを最高成績でAssociate in Music を受賞。チャイコフスキー国際コンクール、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクールなど、日本代表として数々の国際コンクールに出場し、ヴァイオリン奏者として活躍する。

映画、ゲームやアニメのサウンドトラック演奏に特化した世界初のプロオーケストラ、エミネンス交響楽団の創立者でもあり、『SOULCALIBUR V』『DIABLO III』等のサウンドトラックも手がける音楽のスペシャリストである。

(Tomoki Miyoshi)
三好智己
作曲家

大阪府出身、幼少よりオーストラリアで生活し、8歳からピアノを、15歳から作曲を学ぶ。高校在学中にオーストラリアの作曲コンクールで優勝。16歳にして『SOULCALIBUR V』にてゲーム音楽の作曲家としてデビュー。ムービーシーンのほぼ全曲の作曲・オーケストレーションを担当し高い評価を受ける。

22歳にして『いけにえと雪のセツナ』のサウンドトラック全曲を担当する。

20代の新人が主要メーカー作品で全BGMを作曲することは異例の大抜擢である。

[Official Site]

(Eminence Symphony Orchestra)
エミネンス交響楽団

クラシック音楽界の経験豊富なアーティストで構成された、世界初の、ゲームやアニメ音楽の演奏・録音・編曲に特化したオーケストラとして実績を国際的に高く評価されている。参加アーティストには、招待を受け、小泉元首相、エリザベスⅡ世など、各国要人のために演奏を行った経験がある者もいる。

従来のクラシック音楽のオーケストラのイメージを覆す、観客と演奏家の障壁を取り除くようなダイナミックな演奏が特徴。

確かな演奏技術と音楽の感性、アーティスト自身の音楽やゲームに関する理解力により、観客の求める最高の演奏を提供しています。

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